KAIGAI ASSIST BLOG

【LINE一部公開】コンサルサービスってなに?

【LINE一部公開】コンサルサービスってなに?

コンサルサービスは海外ビジネスにまつわるお悩み事をリアルタイムで相談できるサービスです。   こんな時どうしたらいいの? だまされてないか不安 トラブルに巻き込まれた 取引の進め方がわからない 商習慣の違いに戸惑っている   など実務上のご相談はもちろん、心理的な不安解消の観点からご活用いただけます。   海外取引の障壁はコトバだけではありません。文化、独自ルール、現地の肌感、価値観など多くの違いに直面することもあります。   そのため初心者の方はもちろんのこと、経験者の方にもご利用いただけるサービスです。   ご購入後、基本的にLINEで行います。下記は一例です。 こちらは連絡代行+コンサルでご利用いただいたケースです。どうしても取引つなげたい現地メーカーがあったが、全く連絡がつかないとのことで代行の依頼をいただきました。 私自ら先方にアプローチし、交渉を始めたところでした。進捗をクライアントさんにフィードバックし、リアルタイムでコンサルをしながら取引交渉を進めている風景です。   期間内に無制限でご質問いただけます。 都度リアルタイムで相談しながら、安心かつ最適な取引を目指せるというところが最大のメリットです。   またご希望の場合ZOOMのビデオ通話も対応していますので、気軽にご相談ください。          

【LINE一部公開】コンサルサービスってなに?

コンサルサービスは海外ビジネスにまつわるお悩み事をリアルタイムで相談できるサービスです。   こんな時どうしたらいいの? だまされてないか不安 トラブルに巻き込まれた 取引の進め方がわからない 商習慣の違いに戸惑っている   など実務上のご相談はもちろん、心理的な不安解消の観点からご活用いただけます。   海外取引の障壁はコトバだけではありません。文化、独自ルール、現地の肌感、価値観など多くの違いに直面することもあります。   そのため初心者の方はもちろんのこと、経験者の方にもご利用いただけるサービスです。   ご購入後、基本的にLINEで行います。下記は一例です。 こちらは連絡代行+コンサルでご利用いただいたケースです。どうしても取引つなげたい現地メーカーがあったが、全く連絡がつかないとのことで代行の依頼をいただきました。 私自ら先方にアプローチし、交渉を始めたところでした。進捗をクライアントさんにフィードバックし、リアルタイムでコンサルをしながら取引交渉を進めている風景です。   期間内に無制限でご質問いただけます。 都度リアルタイムで相談しながら、安心かつ最適な取引を目指せるというところが最大のメリットです。   またご希望の場合ZOOMのビデオ通話も対応していますので、気軽にご相談ください。          

【活用事例】新規仕入れ先開拓

【活用事例】新規仕入れ先開拓

輸入アパレル/雑貨を展開する小売店様より、どうしても取引に結びつけたいアメリカのメーカーへのコンタクトを試みて欲しいという依頼いただきました。 数度に渡りメールを送っているが全く返信がないとのこと。 実はこういったご依頼は結構多いです。新規仕入れ先との交渉の前に、まず連絡を取れるようにしなければならないという状況。   まずは電話でアプローチ 早速事前にいただいていた連絡先や、サイトに掲載の番号にかけたが全くつながらず。。。 アメリカのメーカーやブランドは、外部からの連絡を一切受け付けていない会社も多々あります。そもそもその会社の組織がどうなっているかすらわからないので、ちょっとしたコツとかなりのしつこさが必要だったりします。 その辺のコツは割愛しますが、とにかくあっちらこっちらに電話をかけまくりました。同社が運営する店舗マネージャーの連絡先を入手できましたので、かけてみることに。そこから事情説明の上、なんとか卸売担当者のメルアドを入手。携帯番号は頑なに拒否されました。   メールで打診 早速経緯を説明の上メールを打ちつつ、店舗に再度電話をかけその旨伝言を依頼。ついに卸売担当者から返信が!   翌週オンラインミーティングを行い、無事ご紹介できる運びとなりました。   クライアントさんをご紹介 メール上でご担当者同士を引き合わせ、本件クローズとなりました。 実際に口座が開くかどうかは両社間の条件次第にはなりますが、今回は無事取引を開始されたようです。 クライアントさんはアメリカ輸入についてはベテラン級の会社ですが、メーカーによっては交渉のテーブルにつくまでも一苦労あったりするようです。 新規仕入れ先開拓は長年行っており、500件以上の実績がありますので、ご興味のある方はお気軽にご相談ください。

【活用事例】新規仕入れ先開拓

輸入アパレル/雑貨を展開する小売店様より、どうしても取引に結びつけたいアメリカのメーカーへのコンタクトを試みて欲しいという依頼いただきました。 数度に渡りメールを送っているが全く返信がないとのこと。 実はこういったご依頼は結構多いです。新規仕入れ先との交渉の前に、まず連絡を取れるようにしなければならないという状況。   まずは電話でアプローチ 早速事前にいただいていた連絡先や、サイトに掲載の番号にかけたが全くつながらず。。。 アメリカのメーカーやブランドは、外部からの連絡を一切受け付けていない会社も多々あります。そもそもその会社の組織がどうなっているかすらわからないので、ちょっとしたコツとかなりのしつこさが必要だったりします。 その辺のコツは割愛しますが、とにかくあっちらこっちらに電話をかけまくりました。同社が運営する店舗マネージャーの連絡先を入手できましたので、かけてみることに。そこから事情説明の上、なんとか卸売担当者のメルアドを入手。携帯番号は頑なに拒否されました。   メールで打診 早速経緯を説明の上メールを打ちつつ、店舗に再度電話をかけその旨伝言を依頼。ついに卸売担当者から返信が!   翌週オンラインミーティングを行い、無事ご紹介できる運びとなりました。   クライアントさんをご紹介 メール上でご担当者同士を引き合わせ、本件クローズとなりました。 実際に口座が開くかどうかは両社間の条件次第にはなりますが、今回は無事取引を開始されたようです。 クライアントさんはアメリカ輸入についてはベテラン級の会社ですが、メーカーによっては交渉のテーブルにつくまでも一苦労あったりするようです。 新規仕入れ先開拓は長年行っており、500件以上の実績がありますので、ご興味のある方はお気軽にご相談ください。

【活用事例】オークション落札商品のキャンセル

【活用事例】オークション落札商品のキャンセル

海外との壁はコトバだけではなかったりするんですよね。 文化や環境はもちろん、現地人の温度感や商習慣の違い、はたまた心理的な負担など、数多くの壁が存在します。   それらが顕著に表れた事例を一つご紹介したいと思います。   落札商品をキャンセルしたい 商用でアメリカのオンラインオークションで落札した商品をキャンセルしたいとのこと。(落札後はキャンセル不可であるルールをわかった上で、ダメ元でもいいから打診して欲しいというご依頼でした) 当然セラー側の回答は不可。メール上では散々やり取りしていて、揉めに揉めているという状況です。  クライアントさんにキャンセル意向の理由を伺ったところ、「日本への配送にあたり法外な送料を請求され、納得ができないから」とのことでした。さらにやり取りの中で対応が怪しいと感じるようになり、セラーは不当な会社だからこの取引は無効だという主張です。 商品はオフィスチェアサイズほどのオブジェでした。確かにかなりの送料がかかりそうです。ただクライアントさんによると、「重量的にそこそこ高いのはわかってるが、いくらなんでも高すぎる。法外だ!」とのこと。   セラーの言い分 早速セラーに電話をかけ、詳しく話を聞いてみました。こちらはこちらで困惑している様子。 言い分としては、 送料は法外でもないし大手業者の正規料金 クライアントさんの要望に沿った配送形態を選んだだけ 希望通りの送料でないとキャンセルというのは非常に困る 国際配送は普段行っていない。今回だけ特別に対応している  といった感じでした。 詳細を確認させてもらった上で、今度はクライアントさんにヒアリングを行いました。   ボタンの掛け違い そこでようやく状況が見えてきました。 重くデリケートなものなので、クライアントさんは安心安全かつ速いサービスを希望されていました。日本の郵便局のEMSのようなイメージで依頼されていた模様。 それを受けてセラー側は現地で該当するサービスでアレンジ。それが日本のEMSの価格感とはあまりにも開きがありすぎた。 アメリカの郵便局にもEMSはありますが、今回は規定重量オーバーのため利用ができなかった。そのため別の民間業者を使用していた。(民間業者の方がはるかに高い) 日本の郵便局とアメリカの民間業者と比べると、プランによっては送料が2〜3倍程度の開きが出ることはごく普通。 通常、国際送料算定の基準となるのは実重量ではなく容積重量。その点も両者把握されておらず、実重量に対し高すぎるという印象を持ってしまった。また海外配送に不慣れなセラー側もその辺をきちんと把握していなかった。   まとめると、アメリカの普通と、日本の普通が違い過ぎて、お互い理解ができないという状況になってしまったようです。...

【活用事例】オークション落札商品のキャンセル

海外との壁はコトバだけではなかったりするんですよね。 文化や環境はもちろん、現地人の温度感や商習慣の違い、はたまた心理的な負担など、数多くの壁が存在します。   それらが顕著に表れた事例を一つご紹介したいと思います。   落札商品をキャンセルしたい 商用でアメリカのオンラインオークションで落札した商品をキャンセルしたいとのこと。(落札後はキャンセル不可であるルールをわかった上で、ダメ元でもいいから打診して欲しいというご依頼でした) 当然セラー側の回答は不可。メール上では散々やり取りしていて、揉めに揉めているという状況です。  クライアントさんにキャンセル意向の理由を伺ったところ、「日本への配送にあたり法外な送料を請求され、納得ができないから」とのことでした。さらにやり取りの中で対応が怪しいと感じるようになり、セラーは不当な会社だからこの取引は無効だという主張です。 商品はオフィスチェアサイズほどのオブジェでした。確かにかなりの送料がかかりそうです。ただクライアントさんによると、「重量的にそこそこ高いのはわかってるが、いくらなんでも高すぎる。法外だ!」とのこと。   セラーの言い分 早速セラーに電話をかけ、詳しく話を聞いてみました。こちらはこちらで困惑している様子。 言い分としては、 送料は法外でもないし大手業者の正規料金 クライアントさんの要望に沿った配送形態を選んだだけ 希望通りの送料でないとキャンセルというのは非常に困る 国際配送は普段行っていない。今回だけ特別に対応している  といった感じでした。 詳細を確認させてもらった上で、今度はクライアントさんにヒアリングを行いました。   ボタンの掛け違い そこでようやく状況が見えてきました。 重くデリケートなものなので、クライアントさんは安心安全かつ速いサービスを希望されていました。日本の郵便局のEMSのようなイメージで依頼されていた模様。 それを受けてセラー側は現地で該当するサービスでアレンジ。それが日本のEMSの価格感とはあまりにも開きがありすぎた。 アメリカの郵便局にもEMSはありますが、今回は規定重量オーバーのため利用ができなかった。そのため別の民間業者を使用していた。(民間業者の方がはるかに高い) 日本の郵便局とアメリカの民間業者と比べると、プランによっては送料が2〜3倍程度の開きが出ることはごく普通。 通常、国際送料算定の基準となるのは実重量ではなく容積重量。その点も両者把握されておらず、実重量に対し高すぎるという印象を持ってしまった。また海外配送に不慣れなセラー側もその辺をきちんと把握していなかった。   まとめると、アメリカの普通と、日本の普通が違い過ぎて、お互い理解ができないという状況になってしまったようです。...

転送サービス(発送代行)の流れ

転送サービス(発送代行)の流れ

転送サービスご購入後の流れについて、簡単にご説明します。   転送サービス購入 & LINE登録 ↓ 弊社の発送先住所をご連絡します。 ↓ 弊社宛で商品をご購入ください。 ↓ 入荷後、検品結果をご報告します。 ↓ 発送方法の案内をさせていただきます。 ↓ 確定次第発送アレンジを開始。 ↓ 送料をお支払いいただきます。 ↓ 業者引き渡し後、追跡番号をご連絡します。 ↓ 商品到着!   連絡手段はご要望がない限り、基本的にLINEで行います。下記は一例です。   お気軽に検討ください!  

転送サービス(発送代行)の流れ

転送サービスご購入後の流れについて、簡単にご説明します。   転送サービス購入 & LINE登録 ↓ 弊社の発送先住所をご連絡します。 ↓ 弊社宛で商品をご購入ください。 ↓ 入荷後、検品結果をご報告します。 ↓ 発送方法の案内をさせていただきます。 ↓ 確定次第発送アレンジを開始。 ↓ 送料をお支払いいただきます。 ↓ 業者引き渡し後、追跡番号をご連絡します。 ↓ 商品到着!   連絡手段はご要望がない限り、基本的にLINEで行います。下記は一例です。   お気軽に検討ください!  

KAIGAI ASSISTの利用に向いてる方

KAIGAI ASSISTの利用に向いてる方

案件に明確な制限を設けているわけではないので、基本どなたでもご利用いただけます。 とはいえピンと来ない方もいらっしゃると思うので、特に「どんな方におすすめなのか?」という点を解説していきたいと思います。 主にこちらの2パターンとなります📝   ①個人輸入をされる方 主に趣味で海外通販などを利用される方です。例えば釣り用品を取り寄せたり、海外限定スニーカーを集めていたり。実際海外から取り寄せること自体は慣れている方も多いのですが、一見スムーズなようで実は見えない問題が内在していたりします。   取引が始まると話が違ってきていた。 メールだと埒が明かない。 送料が高すぎておかしい気がする。 そもそも海外とやり取りするのが怖い。   などなど翻訳ではカバーできないような、販売者とのコミュニケーションや、取引によるトラブルをお手伝いしたりしてます。   ②輸出入販売に携わる中小零細企業/個人事業主 主に規模に関わらずビジネスをされている方向けです。一言で輸出入と言っても多くの切り口があります。 ebay/Amazon輸出販売者 副業転売者 越境EC インポートセレクトショップ 輸出メーカー その他物販ビジネス業者/流通業者 etc... 経験者を雇用するほどコストを割くことはできず、とはいえプロにお願いしたい。海外進出支援の専門業者に依頼するほど大きな案件でもなく、必要な時に必要な分だけお願いしたい。とはいえ単純な翻訳だけでは解決できるものではない。   そんな悩みを抱えている方に特におすすめです!  

KAIGAI ASSISTの利用に向いてる方

案件に明確な制限を設けているわけではないので、基本どなたでもご利用いただけます。 とはいえピンと来ない方もいらっしゃると思うので、特に「どんな方におすすめなのか?」という点を解説していきたいと思います。 主にこちらの2パターンとなります📝   ①個人輸入をされる方 主に趣味で海外通販などを利用される方です。例えば釣り用品を取り寄せたり、海外限定スニーカーを集めていたり。実際海外から取り寄せること自体は慣れている方も多いのですが、一見スムーズなようで実は見えない問題が内在していたりします。   取引が始まると話が違ってきていた。 メールだと埒が明かない。 送料が高すぎておかしい気がする。 そもそも海外とやり取りするのが怖い。   などなど翻訳ではカバーできないような、販売者とのコミュニケーションや、取引によるトラブルをお手伝いしたりしてます。   ②輸出入販売に携わる中小零細企業/個人事業主 主に規模に関わらずビジネスをされている方向けです。一言で輸出入と言っても多くの切り口があります。 ebay/Amazon輸出販売者 副業転売者 越境EC インポートセレクトショップ 輸出メーカー その他物販ビジネス業者/流通業者 etc... 経験者を雇用するほどコストを割くことはできず、とはいえプロにお願いしたい。海外進出支援の専門業者に依頼するほど大きな案件でもなく、必要な時に必要な分だけお願いしたい。とはいえ単純な翻訳だけでは解決できるものではない。   そんな悩みを抱えている方に特におすすめです!